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開運

  • 2019年9月6日
  • 2019年9月18日

開運の羅針盤~①成功へと導く名言集

成功をおさめる生き方を選択する 誰しもが成功したいと願います。 成功とは、自分の能力をいかんなく発揮しそれが評価を受けて、人からは一目置かれ、自分との戦いに勝利して、失敗や挫折からも自由になります。 成功の種は、大きいものではなく、たわいもない小さな出来事の積み重ねです。 カフェでふと耳にした話や、その話題に加わり仲良くなったこと、書店に入り一冊の本に出会い人生が大きく変わったなど、様々な小さなき […]

  • 2019年3月12日
  • 2019年3月12日

神様に会いにいこう

神社参拝することで ・神様とお近づきになることができます。 ・霊的な体を清めることができます。知らぬ間にため込んだケガレやアカを落とすことができます。 ・霊的な体のケガレやアカを落とすことができるので、運が良くなります。 神社に行ったら、ぜひ五感を通じてそこに満ちているエネルギーを取り入れましょう。 神社のエネルギーをたっぷり補給し、自分の活力にしましょう。 呼吸と共にエネルギーを吸い込むように意 […]

  • 2019年1月10日
  • 2019年1月12日

祓詞(はらへのことば)

神棚を拝む際にはもちろん、ラジオニクスアートの前で行っても効果的な祝詞(のりと)をご紹介します。 神道でよく用いられている祝詞、「祓詞(はらへのことば)」です。   ≪祓詞(はらへのことば)とは≫ 祓詞(はらへのことば)は神社の神主が神事を行う前に唱える祝詞で、神道で利用される祝詞の中でも特に有名なものです。基本的に神事の前に読まれます。 私たちの罪や穢れ(けがれ)を祓い(はらい)、お参 […]

  • 2018年12月25日
  • 2019年9月6日

江戸時代の究極の開運方法 ④ 

水野南北先生は一貫して食を慎むことの大切さを説いています。 「心身を養う基本は食にほかありません。これを実践しないときは、心身も不健康になります。心身が不健康であれば、立身出世もできないでしょう。そういうわけで、食をすべての基本とします。」 ≪一飯一菜を常食にせよ。≫ 「貴人(高貴な人)に食なく、小人(器が小さい人)に食ありという。つまり貴人は常に節度ある食事をしており、むやみと食べないが、小人は […]

  • 2018年12月21日
  • 2019年9月6日

江戸時代の究極の開運方法 ③

≪人の貴さ、賤しさをつくりあげる食≫ 人の貴さや賤しさ、これはすべて食から始まると水野南北先生は述べています。 “人の貴くなること、また賤しくなることは、みな飲食の慎しみにあるべし。 それ、名僧智識といえども、これ何がゆえに貴き、みな、慎しみ深くして食を減じ、ほしいままに食わず、故に自から貴し。 また、博学の沙門といえども、慎しみ悪くして食充分に喰わば、自からさげしむ心あるといえども、これを尊むの […]

  • 2018年12月15日
  • 2019年9月6日

江戸時代の究極の開運方法 ②

≪食事量の違いで将来を見極める≫ 水野南北先生は、徹底的な観察によって、食事が人に及ぼす影響を見極めました。観相学家として当時知らない人はいないくらいに有名で大成していたにも関わらず「運は食なり」と運に対する食の重要性を断言したのです。 “食の多少を以て富貴貧賤寿夭窮楽行末の吉凶を知る事を弁ず” 「食事量が多いか少ないかを見定めることで、その人の苦楽、品格、財物、寿命、そして将来の吉凶を知る法を伝 […]