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ラジオニクス魔術を体験する!

ラジオニクス魔術を体験する!

ラジオニクスセッション

個人セッションでは、ラジオニクスという装置を使います。もともと持っているサイキック能力を使いながらこの装置を補助的に使用することで、その場にあるネガティブなエネルギーの周波数をとらえる捉えることができ、お客様のエネルギーの浄化や除霊が可能になります。それだけでなく、お客様の意識にある周波数の乱れを調整し、運を上げることができます。
≪※注意≫この話をすると、ラジオニクス装置があれば同じことができる!と勘違いされる方が多いのですが、見よう見まねで除霊や供養などをする行為は大変危険なので、絶対に行わないでください。装置を使わずに除霊できる能力がなければ、ものの見事に自分がとりつかれてしまいます。また他人の運を上げるつもりが、逆にさらにひどい状態へと運を下げてしまうケースを耳にします。危険ですので、絶対に行わないでください。

さらに具体的に説明しますと、例えば除霊なら、その霊魂の周波数を読み、それに対応する陰と陽の周波数を同時にぶつけます。この時、陰か陽のどちらか片方の周波数だけを当ててもその霊魂は成仏できません。
陰と陽が同時にぶつかった瞬間、エネルギーの位相が行われ、その霊魂が本来行くべき場所まで送り届けることができます。死後に行くべき場所は、家や住所が違うように霊魂によって異なります。様々な階層があります。階層は霊魂の徳によって異なります。
行くべきところと違う階層に送り届けても、霊魂は自分の居場所を見つけられず、どこに行けばいいのかわからずに、再びこの世に戻ってきてしまいます。
非常に細かい階層を調べていく作業なので、かなりの集中力を必要とされます。

古代日本のシステム

古代から江戸時代には聖地(イヤシロ地)にお墓をつくり霊魂をまつったので、成仏しきれない霊魂がいたとしてもイヤシロ地のパワーで浄化され、本来行くべき場所、あの世に行くことができました。
現代はそういう場所がないので、死後さまよい続ける霊魂が大変多くなっています。
それに伴って、除霊、浄霊が必要とされるケースが多くなっています。

除霊・浄霊が終わると、開運スペシャルコースの場合は、運気を上げる運の調整が始まります。

【運を上げることができるようになった経緯】

その人がどういう生き方をして何を考えているのか?
たとえば名刺を見ただけでも、私には相手の過去が映画のように瞬間的に見えてしまいます。
見えたり聞こえたりするチャネリングの能力は3歳のころからありました。
運を上げることに興味を持ったのは、18歳の時です。
東京に出てきたときに一緒にアルバイトしていた仲間は、東大や有名大学の学生たちでした。話を聞いているうちに彼らのように有名校を卒業すると初任給が500万円を超えることがわかり、同時に自分はこのまま普通に働いてもそれを超えることはできないと分かりました。
それでまずは、自分の運を上げる研究を始めました。
様々なことを試した結果、4年後にアカシックレコードにアクセスして運を上げる技術を確立させました。その時は「やった!これで運を変えられる!」と嬉しかったですね。
その技術とは「運が良い状態に戻す」というもので、実践していくうちに様々な企業から依頼がくるようになり、自分の夢が叶っていきました。
本来、誰だって運が良いものなのです。人は自分で自分の運を悪くするシステムを無意識のうちにつくっているのです。それを元に戻してあげることで、運は飛躍的に良くなります。

ただし運を良い状態に戻したとしても、運命として避けられないものはあります。それは一見悪い出来事のように見えても、輝かしい結末に向かうまでのほんのわずかな辛抱の時期です。カルマを解消する時期です。その出来事を乗り越えていけば、以前には想像もできなかった明るい未来にたどりつけます。開運スペシャルコースで調整をしていれば、難なく乗り越えられます。
すべてが良い方向に流れていると知っていれば、悪い出来事も怖くはないものです。

人の器とは人格と行動を表す

 
太っ腹という言葉もあるように、丹田が大きい人は器が大きい大物を指します。
腹黒い人は丹田が汚れています。ずる賢くて幼稚で自己評価が低い人物を指します。
つまり、丹田はその人の人格を表すものです。
運命は、生まれた時から決まっていて誰でも「生まれ持った器」があります。「生まれ持った器があるなら、なぜラジオニクスで運を上げることができるの?」と思うかもしれません。その理由は、自分の器の大きさに合った人生を生きていない人がほとんどだからです。
人は、自分の能力の120%以上を発揮した時、本来の器の中で生きることができます。それが、「まあ、普通でいいから、そんなに真剣にがんばらなくていいだろう。嫌なことからは逃げよう。」という意識で生きると、自分の器の半分の力も発揮していないことになるのです。
実際、ほとんどの人は自分の器のエネルギーの20%くらいしか使っていません。

子供のころに読んで感動した偉大な人の伝記、あるいはドキュメンタリー番組やノンフィクションの映画を観て涙が流れるほど感動した話、覚えていますか?
その物語の主人公のように本当の充実感、満足感にあふれた日々を過ごすためには、その都度必要とされる努力を惜しまず、能力を120%発揮し、良心に基づいて行動をしましょう。後ろめたいと思う行動はしないこと。
そうすれば自分の人生に心から満足し、幸せに終えることができます。そういう人はすんなりと成仏します。

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